ネット有益文献資料永久保存サイト


世のため人のため家族のために 幸せ呼ぶ心・幸せの心得 しあわせよぶこころ・しあわせのこころえ


幸せ呼ぶ心・幸せの心得
しあわせよぶこころ ・ しあわせのこころえ

・・・ しあわせは  東にあらず  西もなし  来た道さがせ  みんな身にあり              ・・・ 笑売繁盛 ・ 慈業繁栄         ・・・ 長者道の鑑 ・ 家訓集が鑑         ・・・ しあわせ呼ぶ心 ・ しあわせの心得        
宝船 (飯田水引)



(西垣広幸著 暴騰株飛び乗り戦法 より)

しあわせ呼ぶ心 しあわせの心得 33ヶ条


 1.初日の出を拝もう、全身に太陽を浴びよう、

 2.太陽の光のように、接する人すべてを温めてあげよう、
 3.接する人すべてに元気よく明るい声であいさつをしよう、
 4.接する人すべてに笑顔を見せよう、大声をあげて笑おう、
 5.みんなの長所を見つけて、心からほめて励ましてあげよう、
 6.みんなが夢中になれるよう、夢をふくらませてあげよう、

 7.いつも心の中は楽しいこと明るいことで一杯にしておこう、
 8.何ごとに対しても、何びとに対しても、感謝しよう、
 9.この仕事は、自分に幸せと喜びをもたらすことと確信しよう、
10.この家族に惚れよう、この仲間に惚れよう、この仕事に惚れよう、
11.仕事を趣味のように楽しもう、人生をゲームのように楽しもう、
12.どんな仕事をも感謝して取り組もう、

13.夜は早く寝よう、朝は早く起きよう、食事はきちんといただこう、
14.すべての風景や事物が生き生きと見えるように心がけよう、
15.背を伸ばし、腰を伸ばし、胸を張ろう、
16.まゆを伸ばし、口もとをゆるめ、視線をまっすぐにしよう、
17.歩くときは、ちょっと大股にキビキビ歩こう、
18.食事は感謝しながらいただこう、

19.一日に一回は汗を流そう、
20.一日に一回は親切をしよう
21.自分自身の幸せぶりを遠慮なく話そう、
22.他人の成功を心から祝福しよう、
23.明るい話題のみを話そう、
24.上品なユーモアで他人を笑わせよう、
25.後味の悪くなるようなことはしないようにしよう、
26.悪口や暗い話になったら自然に話をそらそう、

27.お金はそれより多く入ってくることを確信して気前よく手放そう、
28.明るい気分にさせてくれることには気前よくお金を使おう、
29.楽しく面白く、お金を稼がせていただこう、
30.家族のために、より高い収入をあげよう、
31.来るものは誰であれ何であれ大歓迎しよう、
32.太陽のように、明るく楽しくノビノビした心にお金も人も集まってくると信じよう、

33.一日の無事に感謝し、一日の言行を反省してみよう、



(” 白鬚神社 祓い、占い、四柱推命、五行易、風水 ”より)

開運への三箇条
古くから世に伝わる、運勢を強め、悪い運命を少しずつでも良くしていくといわれる方法を三箇条にまとめたものです。(古今東西のあらゆる宗教の教えを要約したものとも言えます。)
一、正しい信仰をもつこと (神・仏・人に対する感謝の心を忘れないことです。) いわゆる天でもいいし、神でも仏でもいいから、常にその様な大きな存在を意識しながら、それに対して恥ずることのない生活を送ることです。
一、他に対し、できるだけの奉仕を行うこと 昔から、徳を積むとか、善行を重ねるとか云われてきた事と同じです。他(世)に対して無償の奉仕を行うことは、そのまま神仏に対して奉仕をする行いだということです。その中でも、最も理想的とされるのが、己の仕事(転職)によって社会に貢献していくことだといいます。
一、食を正すこと 仙人やヨガの行者の食といったものに思いを馳せて、少しまねてみることです。江戸期の観相家(人相を観て占う人)に水野南北という大家がいます。数百人の弟子をもち、光格天皇の世には五位出羽之介に叙せられたほどの社会的に認められた人物です。後に“万に一つの誇り無し”とまでいわれたその観想の術のその極意としたのは実に簡単で、正息(丹田呼吸法)と正食(腹八分目の“少食”に玄米、野菜を中心とした“粗食”を決まった時間にとる)ということでした。「人の運命は全く飲食一つである」とまで語っています。
※南北は、ただ人相のみで判断すると、金ができ、出世し、長生きをする相の人でも、貧乏し、若死をする人があり、又それとは逆のこともあって、なかなか当たらぬことが多く残念に思っていました。ところがある時ふと、「人の運、不運、寿命はみな食物、飲物をつつしむかつつしまないかによって決まるのではないか」とひらめきました。すると一年前には大難が来るようになっていた人が、断然飲食をつつしんだため大難を免れただけではなくかえって良いことがあり、生涯貧乏であるはずの相の人や病弱短命と判断していた人が、相応の富貴を得て出世したり、心身共健康で長生きしている人が少なくないということが分かったといいます。 尚、水野南北は十年以上に及ぶ諸国遍歴の際に、本県の金華山において修行中の一人の行者より、その観相の術の多くを教示されたと記しております。そして、伊勢神宮・外宮の祭神、豊受大神(お稲荷さんと同じ神とされる)に導かれて独自の霊的食道を確立したとしています。









幸せ呼ぶ心 幸せの心得
トップページ


幸せの心得

幸せ呼ぶ心

祭祀作法

陰陽作法

もったいない

礼儀・作法・品格

宝籤には神の意思

リンク集


日本の神様カード

餅鯛稲荷大明神
相場師鑑三昧境
祈祷師鑑言霊境
安般守意 益気森林浴
一心称名 念彼観音力
しあわせ呼ぶ心
しあわせの心得

花咲爺の竹田和平です
永山久夫の食べて100歳
新型インフルエンザ/
感染と予防Web
ためしてガッテン
若返りドットコム
百万遍ネット
Amazon.co.jp
NHKボランティアネット :
防災もの知りノート
まなんで、まもる
セコム防犯・防災入門
JKA(社)日本空手協会
空手道新教程
あなたを幸せにする 金の財布
ラブコスメティック
ストアミックス
楽天市場
Yahoo!ショッピング
site-map


affilisite@gmail.com この「しあわせ呼ぶ心・しあわせの心得」サイトに、 不都合な点 お叱りの点 好ましくない点 著作権の侵害 道義上の問題 遺憾な表現などがありましたら、メールでお知らせください。 謹んで承ります。 直ちに善処します。
このサイトの趣旨は、ネット上の有益な文献を資料として保存しておくことにあります。 なお、重い頁が多々ありますので表示に時間がかかることがあります。

故事百選・先人の知恵を拝借